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現代ドラマ「パートナー」【全16話】第11話「パートナー解消…」 [┗パートナー(1話~)]

 いよいよ事件が動き出しましたね~。
もう今までの役とはうって変わって? 
悪役爆発な「チャングム」のチェ・パンスル。
くうっとなることしばし。
いやかなり? とくに12話はね~。きましたよ。

 12話と連続で見ているので、
話が前後していたらすみません。
 なんか逆手にとって商売している感じ。
それを言ったら弁護士って、まあ、そういうものなんでしょうけど。
いいかた悪いけど相手の上げ足を取って逆転させるわけですから…。
でも、愛情あるのはウノたちのほうですよね。

 さてさて、兄・ヨンウと敏腕女弁護士ジョンウォンの
不倫がばれてしまいましたね。
彼女のお父さん、本気だったんですね。
娘のためを思うならば…。
さとしてはいてもお金のために娘を売り渡すとは、
悪いけど最低です。

 まさかふたりとも父親がそこまでするとは
思っていなかったんですよね。
でもジョンウォンのところに写真が送られてきたから、
もしかしたら…という予感はあったのかも。

 だから、ふたりでスーパーで買い物をして、
慣れない料理を作ったのかなぁと思ったり。
それできっぱりとあきらめるのかも…と予想していたんですが、
逆に開き直ったっぽい気もしないでもないです。

 でも彼女がどう思っていたかって、
向こうの奥さんが乗り込んできた
(正しくは車の中から登場)ので、分からなくなりましたね。

 あれって、兄のヨンウが使っている車なんですね~。
彼の電話を受けてからなので
タイミングがいいというか悪いというか。
二人にとったら最悪なのには変わりなく。

 しかし、奥さんしっかりしているというか動じていないというか。
すごいなぁと思います。別の意味でお父さんを
ぎゃふんと言わせましたしね。
こうでないと荒波を乗り越えられないか。

 ウノとテジョの関係もねぇ。ウノはまだ知らないけど、
テジョは知っているわけで…そのジレンマが何とも言えないです。
でも海で寝てしまったウノのために
上着を置いていくのはやさしさですね。
でも、彼女の言うとおり、気まずかったとしても
メモ書きはしたほうがいいと思います。ええ。

 痴漢事件もどうにか解決しそうな糸口が…。
まさかタクシー運転手と被害者が夫婦だったとは…。
そりゃ、グルとは思っていましたが、そうきたか~って感じ。

 でも旦那が無銭飲+@の罪で捕まってしまいましたが、
お金がないから、示談金をもらおうとする根性がいいですね、
逆に感心してしまいます。本来ならあっちが悪いのにねぇ。

 サウナって24時間やっているんですね。
それにも関わらず、店員さんもよくチェックしていますね。
さすがだぁ。

現代ドラマ「パートナー」【全16話】とは?

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現代ドラマ「ベートーベン・ウィルス」第4話「逃げない勇気」 [▲ベートーベンウィルス(1話~)]

 どうやらベートーベンウィルスにかかってしまったようです(笑)
続きがすんごい気になる…。なんなんでしょ。
この密度…。
 「ウィリアム・テル」や「ファンタジア」などのだめに
出てきた曲があがっていましたね。
けど「ファンタジア」はディズニーの映画タイトルだから、
違うのか。そちらは「魔法使いの弟子」ですね。

ですが、こういう指揮者と団員のやりとりがあって、
試行錯誤しつつ、講演会やコンサートが行われているんですね。
だからこそ、こう心に響くものがあるんだ~と再起認識中。

 カン・マエってすごいですね~。的確。
あとはカン・ゴヌみたいにこう、
やる気にさせる力があればか・ん・ぺ・きv 
それができないから、カン・マエはケガをしたといって、
ゴヌに指揮を任せるわけですが。
ゴヌ自体は指揮が未熟なわけで、
二人を足して二で割れば、最強コンビですよね~。
 けどあの、カン・マエがゴヌみたいな性格になったら…ちょいこわし。
 
 そうそう、カン・マエのライバル登場しましたね。
といっても相手はどこを吹く風でしたが。
結果的にカン・マエが指揮をすることになりましたが、
あちらさんはアマチュアを指揮するのイヤそうでしたね。
やっぱり、難しいんでしょうかね~。
 
 けどさすがにライバル。
さりげなーく、アドバイスを残して行きましたよ。
彼の性格をわかっているんでしょうね。
それを自分の言葉に置き換えるあたり…策士です。カン・マエ。

 置き換えるときたら、ゴヌもカン・マエの指示を
わかりやすいように翻訳していましたね。
最初に比べたら、かなり柔和になりましたけど、
それをもっとゴヌが親しみやすいものにして…。
うん。うまく調和してきたんじゃないですか。

 それにそれに大家さんもオーケストラに戻ってきたみたいだし。
 ブチ切れてケンカをしていましたが、
旦那さん悪いですよね。
彼女が想いをはきだすのをちゃんと聞かないと、
言おうとしているのに上からかぶせちゃうから、
(まさにオブラート)言いたいことも言えないんですよ。

 でも、カン・マエの前ではっきり言えたから、
もうすっきりして、練習にも出るようになりましたね。
カン・マエにしたら、いい迷惑でしょうけど(笑)

 けど、彼ってばいいところありますよね。
 「休んでいますから…」といいつつ、部屋へ行かず、
イヤホンをしていたけど、その場にとどまっていたし、
彼女ンの音の表現的確です。
 そうか、悩みが音となって現れちゃうんですね。
あらためて音楽のすごさを思い知った次第です。

 市長、いろいろ言っていましたね~。
それをやり返すカン・マエにはあっぱれですが、
ルミにマッサージ権がまわってきましたけどね。
なかなか彼も策士です。

 しかし市長の妄想に時折出てくるワイシャツ男の後ろ姿。
あれはいったい誰なんだ~と気になって仕方ない(笑)
妄想にしては、やけにリアルすぎて…。
 ま私の疑問はさておき、物語は続くのです。

 おばさんが戻ってきたから、
あの女子高生イドゥンも戻ってくるかな。
ちょっと期待していたり★

現代ドラマ「ベートーベン・ウィルス~愛と情熱のシンフォニー~」【全16話】とは?
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歴史ドラマ「イ・サン」【全77話】第68回「別れ そして再起」 [┗イ・サン(第38話~)]

 サンが王様だということやっぱり信じなかったみたいですね。
まあ、普通はそうですよね。でも時に
行幸(ぎょうこう)したりするから、
もしかして知っているのかもと思ってしまいました。
ほら、私たちは天皇陛下の顔を知っているわけですし。

 でもこれは現代だからこそ分かるのであって、
昔は写真やお札といった伝えるものがなかったから、
そうそう分かるはずないか。
肖像画もありますけどね。

 この回はホン・グギョンに泣かされました。
もうサンがいないとダメなんですね。
幻聴まで聞こえるんですから。
でもあの時、サンと心がつながっていたんじゃないかと
思ってしまいます。

 兵士、タメ口なんですね。まグギョンが罪人なんで、
仕方がないんでしょうけど、仮にも国の重鎮だった人ですよ~。
いいんだろうか?? と思ったけど、
グギョンの命をちゃんときいて、
いいひとじゃないですか(笑)(←現金)

 でもあの荷物を届けていた時点で、グギョン。
もうこの世からいなくなってしまったのかと思っていたんで、
まだ虫の息であったけど、生きてくれてよかったわ~。

 グギョン、テスが来ることは予想していたけど、
まさかサンが来るとは思わなかったみたいですね。
確かに一国の王が罪人のところまで来るっていう発想はないですよね。
サンも最初、グギョンを都まで呼び寄せるようにしていたから。

 グギョンの件で、ナム内官とチェ・ジェゴンの違いが
はっきりわかりましたね。
ナム内官はサンより。感情で動く感じ。

 チェ・ジェゴンは王宮の人間。
感情より、損得で動く感じ。
 ま、教育係。みたいな役割ですから、仕方がないんだろうけど、
逆に動けない人がつらいですね。

 でもいさめられても言ったほうが結局、
死に目に会えたからよかったんじゃないかな。
 もう会えないと思っていましたもん。
テスが見つけたとき、息をしていないように見えたので。

 しかし死に目に会えたのって、サンとテスだけじゃないですか。
ソ・ジャンボとカン・ソッキは会えなかったわけですよね。
そのなかで特にソ・ジャンボを会わせたかったです。
あんな別れ方をしてしまっただけに…。

 葬儀は大がかりなものでしたね。
てっきり都でやっているもんだと思っていましたが、
流刑地でだったんですね。そりゃあそうか。
サンは遠くでしか、グギョンのことを喪に服せないなんて…。
しかもその身を喪服に着替えることもなく。

 そうそう、宿衛所(スギソ)の面々がやっていた
神輿(みこし)みたいな供養。
どんなのか知りたい方は「家紋の栄光」の
2話をみられるとバッチシです。
昔ながらのお葬式事情がわかりまする。

 グギョンの代わりに出てきたチョン・ヤギョン。
聡明なんですね。
 しかもグギョンのように目がすんでいるとのこと。
そう言われてみれば、にこにこ笑っているようなところとか雰囲気。
似ているかも。聡明過ぎても困るんですね。
答案。数学みたいに答えがはっきりしているものだったら、
いいんでしょうけど、論文っぽい感じですしね。

 サンが自らから採点しないと、今回もアウトでしたね。
でもそれ以前に今まで科挙に落ちたのって、
名前を書かなかったせいなんじゃあ…。
じゃあ、なぜ落ちるとわかっていて、無記名で、受けるんだろう。
ああ、そうか。意見を書くことで王に伝えようとしていたのかな。
 無料相談所もしているだなんて。いいひとだ~。

 現代では弁護士が市役所で無料相談を
しているところもあるんでしたっけ。
 あと受かった時の、ヤギョンの顔。みものでしたね~。
しかし帽子に飾り物をさすって…。
申し訳ないけどカッコイイとは思わず、
喜劇のように思えてしまい…(ほごんごほん)

 ヤギョンはわかりやすかった半面。
分からないのは和嬪(ファビン)ですよ。ファビン(和嬪)。
いいものなのか悪いものなのか。相変わらず、グレーゾーン。

 会がひらかれた際、ソンヨンの質問をファビン(和嬪)が
答えていたじゃないですか。
恵慶宮(ヘギョングン)に提案した際、
やっぱり、サンのことでソンヨンに
当たっているんだと思っていたんですが、
ファビン(和嬪)が答えられなかった質問を
ソンヨンが答えたことで、あの問題。
図画署(トファソ)にいたから色彩のことが分かったのかな。
 
 話は戻って、恵慶宮(ヘギョングン)に
とりなしていたじゃないですか。それを受けて、
恵慶宮(ヘギョングン)もソンヨンに対する考え方が
動いた感じがしてならないんですね。

 だからソンヨンに対する見方を変えてもらうように
進言したのか、はたまた、ファビン(和嬪)自身を
いいようにみてもらいたくて、いったのか…。
うーん。
 WIKIにのっていたんですが、ネタばれは見ないようにしましたよ~(笑)
 ソンヨンは史実ではファビン(和嬪)に仕えていたそうで…。
そう考えるとファビン(和嬪)は味方…なのかな。
まだまだ視聴しないと味方か敵かわからないみたいです。

歴史ドラマ「イ・サン」【全77話】とは?
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嵐と「Motehr」の芦田愛菜(あしだ まな)ちゃん「ひみつの嵐ちゃん」 [┗芦田愛菜(あしだまな)ちゃん]

 久々に「Mother」の芦田愛菜(あしだ まな)ちゃんが
ゲストの番組をみました~。
チェックしている割に、見逃すの意外と多いんです。
いばれない…。
でもそういうことってありますよね。ねっ。
(誰にいっているんだか)

 冒頭から笑ってしまいましたが、
確かに「松」の名前がつく方と出演が多いですね~。
顔を覚えるだけでも名前と一致はなかなか難しいですものね。
特にテレビ局とかは人の出入りが多いだけに…ね。
どれだけの人が働いているんでしょうね。

 きゅうりが一番好きなんですね~。やっぱり。
私は一番好きなのは? と聞かれるとイチゴと答えています(笑)
 でもきゅうり私も大好きです。漬物のきゅうり。
いいですよね~。
大好きなのに最近全然、食べていないので、
愛菜ちゃんのコメントを見て、心に誓いました(笑)
 後日、久々に食べたお漬物はおいしかったです。

 そうそう。
「Mother」の芦田愛菜(あしだまな)ちゃん「おしゃれイズム」
記事に書いていたピーマンの苗の後日談。
 通常のピーマンはめっさ身が実りまして、
赤のパプリカのそばに置いたせいか、赤く色づきまして、
なかなかカラフルな感じに。
赤く色づくと食べごろなんだなと目安になるのでいいですね。

 ちょっと奮発したお値段高めのパプリカの苗はうーん。
やっぱりダメ。黄色は不発。赤はなったけど、
ちょっと変色するかなぁといったところ。
やっぱり、普通が一番ですね。

 ハートや星型のきゅうりは野菜直売所でみたことがありまして、
一本単位で売っていたかな。やっぱり、値段も高めでした(笑)
 ああやってハートをモチーフにクローバーやちょうちょ。
リボンといったアレンジができると、かわいいvv ですね。
今度、使ってみようかしらん。

 最初、好きなアニメと聞いて、「プリキュア」かなと思った私。
視聴したことはないけど、「プリキュア」のタイトルは知っている(笑)

 「リルぷりっ」というアニメのアニソンを歌う
愛菜(まな)ちゃんはやっぱり、普通の女の子なんだなぁって。
当たり前のことなんですが、大人顔負けの演技をしちゃうから、
ついつい忘れちゃうんですよね。
好きなのは歌舞伎あげと酢昆布だし(笑)

 愛菜(まな)ちゃんのバックを二人(マツジュンと相葉くん)が
つめているのが、面白かった。二人には申し訳ないんですが(笑)
 さすがアイドル。振付も決まっていましたね~。
キメるところはキメるのがさすがなのです。
 

 やっぱり、カンがいいんですね。愛菜(まな)ちゃん。
一輪車をのりこなす様子はサマになっていました。
私も少しならできるんですが、
手ばなしは少しだけしかできないので、応援しています。
ぜひ、のりこなして、シルク・ド・ソレイユに(ちがうちがう)

 そしてそして、本も出版されているんですね。
楽天ブックスのほうで詳細を確認したんですが、
目次詳細を見ているだけで、欲しくなっちゃいました。
どれもこれも内容見ていないのに、
詳細だけで心に響きます。





◆文庫も出ているそうですよ~。

怪盗グルーの月泥棒 [DVD]

怪盗グルーの月泥棒 [DVD]

  • 出版社/メーカー: ジェネオン・ユニバーサル
  • メディア: DVD



◆おとぎの国を救うためにアイドルになって、戦う物語だそうです~。
魔女っ子ものvv
金色の髪の高城 レイラちゃんが好きなんだそう。
アーケードゲームが発祥っぽいみたいですね。
「オシャレ魔女 ラブandベリー」の継続企画なんだとか。








◆愛菜(まな)ちゃんと競争??




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現代ドラマ「拝啓、ご両親様」【全68話】第12話「別れの条件」 [┗拝啓、ご両親様(1話~]

 ジファンの婚約者・アリとの顔合わせがありましたね~。
あの弁当箱の部屋発言を言っても、
意外と四兄弟は普通の反応でしたね。
そりゃ、びっくりはしていたけど…。
好印象にとらえられていて良かったです。
水をかけられるとかあると思っていたんで…。

 もう「憎くても可愛くても」では、
された数を数えていないけどかけまくりでしたから…。

 「仰天ニュース」でやっていましたけど、
硫酸や硝酸を掛けられた人もいたそうですから、
まだ水でよかったのかなぁと。
って、この話では、かけられていないですよ~。

 で、もって話題転換。
まあ、アリとのギャップはあるようだけど。
特にソンミは。泣いちゃっていましたもんねぇ。
不満はないけど、ふと感じることってありますよね。
感情がついていかないっていうのが。
いろいろ考えさせられます。

 ジョンファンの屋台。形になってきましたね。
友人であるチャノといちゃもんの件でもめた時に
作っていたのあるじゃないですか。
あれって、屋台の骨組だったんですね~。
私てっきり、テーブルだと思っていたんですよ。
 折りたたみ式の。
だまされたわ~ってだましちゃいないんですが(笑
 うまくいくのかなぁ。ひとはたくさん入っていたようだけど…
と思ったら、いつもの食堂でした(笑)

 ソンシル。
 離婚にとうとう旦那が了承しちゃいましたね。
だけど2ヶ月後ということで、とりあえず安心…なのかなぁ。
ま、よりを戻すということはあり得ないそうですが…。
気持ち安心ですよね。

 息子ジュン。(「ホ・ギュン」のギュンと間違える~)
ちょっと怒っている雰囲気じゃないですか。
あれって、絶対二人の離婚についてすねているんですよね~。
言葉にしなくても、やっぱり感じていて、無言で訴えているんですよ。
子どもって見ていないようで見ているんじゃないかなと。
ほら、親の背を見て育つっていうじゃないですか。そんな感じで。

 ジファンについてはなにも言うまい。
ラブラブ街道まっしぐらだから。

 ソンミの腐れ縁のであるヒョンピョ。
アッシーくん状態ですね。
彼女に尽くしてくれているけど、時には反抗したくなりますよね。
つれない態度を取るし…。
 なんとなく彼はマゾ体質なんじゃないかと思うときも(笑)

 けどこうやって、足りないものを補い合っているからこそ、
関係が成り立つんだろうなぁ。といろいろ。
 そんな感じで語ってしまいましたが、今回はこれでシメまする。

現代ドラマ「拝啓、ご両親様」【全68話】とは?

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恋愛ドラマ「君は僕の運命」【全178話】第3話 「両家の因縁」 [▲君は僕の運命(1話~)]

 サブタイトルの理由が分かった3話でした。
 さてさて、セビョクのミラーを壊した犯人が
ホセになってしまいましたよ~。
テプンが犯人なんですが。

 バイクのミラー。
こわれたのって、テプンが倒したのもあるだろうけど。
それ以前に、夢遊病のおばあさんと衝突しかけて
壊れたのがありましたしね。
その衝撃が強かったんじゃあと思ったりも。
あのおばあさんって、ナヨンのおばあちゃん??
 でしたっけ。因縁がありますよね。

 ミラーが2000円か。根元から壊れていたら、1万2000円。
うーん。さすが、生活かかっているから、全額請求しますね。
あの歌って商品を稼ごう大作戦も失敗したし、
とるものは取らないと。うんうん。

 ナヨンのお父さん。やっぱり、運転しているときに
ナヨンの交通事故が思い出されて、運転できなくなったんですね。
新しい商売は引っ越し業者らしいけど、結局車を運転することには
変わりないんじゃないかと思いますが…息子に任すのかな。

 けど、ホセのお母さん。
ナヨンのお母さんにえらいきつくあたるなぁとおもっていたら、
家政婦さんだったぽいですね。
お父さんとは、職場結婚したのかな。
お父さん運転手さんだし。

 ホセとテプンの確執(テプンが一方的だけど)はわかる気がします。
同級生で、雇い主の息子と雇われ主の息子が
一緒にいたら気まずいですよね。
そういえば、「真実」でもそうでしたよね。

 ナヨンのお母さん、血圧の薬を飲んでいるんですね。
ナヨンが死んだことが分かったら、どうなるんだろう。
気になるわ。旦那が内緒にしていたのに、
もしかしてホセのお母さんから、聞くんじゃないだろうか。
自分が知らないのに、なぜ他人から
知らなきゃいけないの~となりそう。

 そうこうしているうちに、引越し事務所から、
指輪が出てきましたね。
もしかしてなくなった時に、
ナヨンが身に着けていたものなんでしょうか。
きれいに包まれていたし…。
 なんてまた間の悪い…。

※ 恋愛ドラマ「君は僕の運命」【全178話】とは? ※
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歴史ドラマ「ホ・ギュン 朝鮮王朝を揺るがした男」【全58話】第13話「日本襲来」 [ ┗ホ・ギュン(1話~)]

 ギュンが子煩悩になっている(笑
あんなに子どもに関心がなかったのに、
あの変わりようはなんなんだ~。
兄や姉、村人の死に直面したから、
生きるものを大切にしようと思ったのか、どうなのか。
開始直後の子どもに対するそっけなさがよくわからない。

 しかも4年たっているんですね~。
道理で娘が大きくなっているはずだ。
 元キーセンだった、ソンオクも着々と人脈を作っていますね。
確かに味方を作っておかないと、
後々不利になってしまいますもんね。
 お父さんもなんだかんだといって、なじんできましたね。

 豊臣秀吉~強い~。
負けたようなイメージがあったので、まさかそこまでやるとは。
あ、勝ったから、二度の遠征にしたんでしたっけ。
確か首を持って帰るのには、腐敗が進むからって言うんで、
鼻や耳を持って帰ったという逸話がありましたよね。
加藤清正が遠征に行っていたとか。

 鉄砲でやられたと言っていましたが、
織田信長が種子島から取り寄せた火縄銃ですよね~。
 日本の歴史好きだったのですが、
(歴史の勉強に、マンガ日本の歴史は重宝しますよ♪)
韓国の歴史に詳しくなった分、このごろ弱くなりました(笑
 日本人なのにダメダメです。
ああ読み返したい。

 ちなみにこの戦いを
「文禄・慶長の役」というそうです。
WIkiに詳しい説明が載っていますよ~。

 しかし、王様、逃げようとするだなんて、許せませんね。
逃げるなら民を先に逃がして、最後に王でしょう。
一家の主が最初に逃げたら、誰が後始末するんですかぁ。

 この王様と同じように逃げたのは、フランスの
マリー・アントワネットとルイ16世でしたっけ。
革命が起きたので国外に逃げようとしたら、
国王が国を捨てるとは何事かといわれたとかなんとか。

 ギュン。活躍の場が…なかなかないですね(笑
ですが、ふたりの姉弟を助けたのはよかったです。
確かに、人として見過ごせませんよね。
朱蒙(チュモン)」みたいに兵糧米も民衆に提供するのかな。
でも日照りとか言うんじゃないから、必要ないか。

 けど弟。これから重要人物になりそうな予感。
だって、名前が表記されていたし(笑
 どんな展開が待っているのか、楽しみです。

歴史ドラマ「ホ・ギュン 朝鮮王朝を揺るがした男」【全58話】とは?

 近況のことは、続きを読む。からどうぞ。

続きを読む。


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歴史ドラマ「イ・サン」【全77話】第67回「最後の慈悲」 [┗イ・サン(第38話~)]

 テスが機転を利かせたチェ・パンスルもとい、
パク・タルホの証言が間にあったみたいですね。
てっきり間に合わないのかと思っていたので、嬉しいかも。
流罪で済んでよかったですね。サンも。
そしてホン・グギョンも。

 臣下はグギョンを
「島流しでは罪がかるすぎ~」
って言っていますが、先の事件のときは
どうだったのっていう感じです。
人間って…と垣間見られる瞬間。

 ナム内官のあの表情。いいですよね。癒されます。
ちょっとした表情がいいんですよ。サン付きの女官もね。
セリフなくても表情で伝わってくるっていいなぁ。
 でも臣下でグギョンほどサンを想っている臣下って
いないんじゃないかと思うんですが…。

 ソ・ジャンボはひねくれていますね~。
グギョンが島流しに会うと聞いて、
行かないなんて言っていますが、
実は送られる際、民衆に石を投げられているときにかばった
ソ・ジャンのボシーン。実は泣いてしまいました。
だって、切ないんだもん。

 本当なら一緒にいきたいはずなのに、そこをぐっとこらえてさ。
民衆の投げていた石。やけに大きすぎやしませんか??
 あんなに大きい石があったら、
普通に歩いていてもこけそうな気がする。不自然さあ(笑)
(微妙に沖縄弁?)

 ミン・ジュシクもあそこまで上を仰げたらねぇ。
意味ありげに出てくる彼に、
またひと波乱おこりそうな感じを予感させまする。

 図画署(トファソ)は新人が入ってきましたね。
2人抜けただけなのに、人数多いような(笑)
イ・チョン様の嬉しそうなこと。
若い子がいいっていっていましたけど、そんなことを言っていたら、
古参のミスたちに仕事を頼んでも、してくれなくなりますよ。
ミスたちの反論聞きたかったけど、カット??

 サンの母親・恵慶宮(ヘギョングン)が側室~って言うから、
またもらいなさいと催促に来たのかとおもえば、
すでに迎えていたんですね~。はやっ。
 ファビン(和嬪)っていうんですね。
ソンヨンとはどういう位置関係になるかな。

 本の件で女官たちがもめていましたが、怒りもせず、
穏便に対処していたから、
孝懿(ヒョイ)王妃みたいな感じかなと思いたいけど、
ファビン(和嬪)のところにサンが行くという触れ込みだったのに、
ソンヨンのもとへ行ってしまったから(笑)
なんかトラブルありそうなんですよね。
これが吉と出るか、凶と出るか。

 書物の件でチョビとファビン(和嬪)付きの尚宮(サングン)が
もめていましたが、ソンヨンって、どこから出てきたんだろう(笑)?
 ファビン(和嬪)の登場シーンはあったのに。
チョビのそばにいたなら、チョビをたしなめるだろうしなぁ。
とか。細かいことを考えちゃダメダメですね(笑

 チョビ。ここのところ。可愛さランキング。浮上中です(笑)
ソンヨンに甘えるしぐさとかQ10(キュート)(笑)
【キュート】と書いていてから、気付いて、使ってしまったぁ(爆)
す、すみませぬ~。

 チョビが尚宮(サングン)でよかったなぁと思います。
そうか。チョビの性格。勝気か。ソンヨン癒されるもん。
細く長くのミン尚宮(サングン)も
王妃、癒されていると思いますけどね~。
友達のような存在ですかね。うんうん。

 宿衛所(スギソ)は解散となりそうですね。
でもそれって、グギョンの席を
空けておきたいからのような気がします。
永久欠番ってやつですかね。
 グギョンってば、島流しにあってから、体調悪そうですね。

やっぱり、自分の行いを悔いて、
心の病にかかっているのかなぁって思います。
なんか死期がちかそうだ…。

 テスが会いに来た時。本当にうれしそうで、
やっぱり、弟子なんですねぇ。いや弟分?
あんなグギョンの顔は久々。
なんか悟りを開いたかに見える。

 だけど、グギョン一人に、
あんなに大勢の兵士はいらないような気がします。
逃げられないようにだろうけど、いらないよ~。
といいつつ、「薯童謡(ソドンヨ)」で
大勢見張りの兵士が殺されてたような気が…。
やっぱり、兵士はいるのか…。

 グギョンの代わりに登場したチョン・ヤギョン。
もしかしたらグギョンが自分の代わりにと送ったのかなと
思ってしまうほど(まだ生きているし)。
実在の人物なんですね。

 NHKのミニ番組を見ました。船の上に橋をたてるだなんて、
粋(いき)なことをしますね。小麦粉爆弾もそうですし…。
作り方を知りたいなと思ったけど、やっぱり、カットでしたね。
そりゃそうだ。そんなの提供したら、真似する人がいるもの。
 目くらましとしての小麦粉爆弾でしたら
「身代わり伯爵の冒険」に出てきますけどね。

 あと確かフィルムケースを使った爆弾でしたか。
「少年探偵セディ・エロル」 シリーズでやっていた記憶があります。
井上ほのか先生。ぜひぜひ続編を~。
ティンズハートは休刊してしまったけど。
ミステリー好きにはたまりませんよ~♪
 昔、本当に原作の「セディ・エロル」シリーズがあると思い、
探し求めた覚えが…(笑)

 あと出てきた望遠鏡。
風の絵師」に出てくるキム・ホンドの眼鏡を思い出しました。
この時代って、江戸時代でしたっけ。
文明は進んでいっていますね~。
 それでもって、人相占いのしぐさでは
女人天下」の占い師のおじさんを思い出してしまいました。
 こういう勝手にリンクの妄想好きですv

歴史ドラマ「イ・サン」【全77話】とは?
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現代ドラマ「パートナー」【全16話】第10話「ひび割れた信頼」 [┗パートナー(1話~)]

 協議に一応、決着がつきました…が、どうも釈然としません。
妻は土地と引き換えに息子と暮らせるようになりましたが、
父親がどうも息子に圧迫していて…。暴力はなさそう???

 いや、あの防音設備の整ったオーディオルームだから、
ありそうなんだよなぁ。なぜ息子が今の様子に至ったのか、
旦那が妻に暴力をふるい、
その結果、妻は万引きや無銭飲食をするようになったわけですが…。
 そこのところをもう少し描いてくれればよかったなぁと思います。

 男と一緒の写真を妻は取られていて、
なんだか一緒にいた男は旦那に雇われたっぽい気もするけど…。
あそこまで出したのに、もうなんというんだろう。

 あんなに離婚調停が盛り上がったのに、先にも書きましたが、
署名一つで終わってしまい、
なんだか尻切れトンボで消化不良です。

 その後、親子がどうなったかを描いてくれたらなぁ。
議員の旦那はウノが写真を見せて、

「昔の先生に戻ってください」

といったことで、
思い出しそうなそぶりはあったんですが…。

 まあ、この作品のメインはウノの旦那+
テジョの親子対決だろうから、仕方ないとはいえ、もったいない。
1話をフルに使えばよかったのにと残念で仕方ありません。

 でもそれで終わってしまったら、
次回見なきゃと思わせる要素が少なくなってしまいますが…。
 いい話なだけにもったいないというのが現実です。

 さて、話は変わって、次の依頼人。
憎くても可愛くても」「コーヒープリンス」の
おばあちゃんが依頼人ですね。
庶民の役って初めて見ます。いつもお金持ちの役(笑)
だったから。意外って感じしますが、ま、あ役も千差万別ですよね。
演技はさすがですよ~。

 そして事件は解決したかに思えたけど、そうじゃなかった。
そりゃあ。あの人がチョイ役なわけはなく…と思っていたら、
悪徳弁護士が「チャングム」のチェ・パンスル。
イ・サン」のテスのおじさんことパク・タルホですよ~。
調べたらお名前、イ・ヒドシとおっしゃるそうで…。

 「がんばれ! クムスン」のとき、ひげがないから、
のっぺらみたい(失礼)と思っていたんですが、
今回はそんな違和感はなく、安心して見れました。
もしかしたら、眼鏡をかけていたからですかね。

 今回、悪役らしく…ですが、彼のところだから、
ちょっとひょうきんなところも見せてくれるかなぁと期待。

 さて、ウノとテジョですが、仲が進展していますね~。
携帯電話の一連のシーンは好きですね。
 テジョは母性に恋焦がれていたから、
お母さん、うつ病っぽいですね。
ウノの母性にひかれそうなんですよね。

 あの携帯電話を落としそうになった時、手で押さえて、
それをウノが触って…。
テジョがさりげなく手の甲(こう)から手のひらに。
なんだかそれだけで感情が伝わってきますよね。
 いいなぁ。

 けど、今回の依頼で敵となるか味方となるか別れ目っぽい感じ。
でもテジョなら、味方になりそうですよね。
そのまだ明かされていないウノの旦那の死亡した原因の際も、
親と敵対したみたいだし…。
これでウノがどう反応するか、楽しみなところです。

 余談ですが、携帯にテレビ入らないっていっていましたが、
韓国って進んでいるなぁと思っていたら、製作2009年でした。
わおっ。日本とタイムリー♪

 ちなみに私も携帯にテレビ機能はうーん。
確かに便利だろうけど、普段使わないので、
オプション機能にしてほしかったかも。
いざ使おうとしても、電波が悪くて画面が固まるんですもん~。

 あれがなかったら、携帯も少しは安くなると思いません??
最近の携帯の値段。高すぎますよ~。
 って、携帯に携わった方には失礼なコメントでした。
すみません…。

現代ドラマ「パートナー」【全16話】とは?


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恋愛ドラマ「パスタ ~恋ができるまで~」【全20話】 [┠恋愛もの]

 韓国版・女バンビーノ。
 韓国の一角にあるイタリア料理店に一人のシェフが
入ってきたことから巻き起こる騒動。店を改造しようと
オレ様ぶりを発揮するシェフの一言で、
クビにされたのにもかかわらず、
恋人になれと言ったヒョヌクの真意は?? 

 そして、クビにされてもされても食らいつくユギョンの
熱い想いがペペロンチーノのオリーブ油のように、
ヒョヌクにまとわりつく。
パスタのヒョヌクがゆでられる前にポキンと折れるのが早いか、
きれいにからみあって、お客さんに出されるのが早いか、
バトルの行方はいかに――!!

 料理とはなにか料理人とは何か。店のあり方はどうか。
ノウハウをおしげもなく出しつつ、コミカルさを演出。
 このドラマを見たら、
むしょうにパスタを食べに行きたくなるかも??

 以前、レンタル店で借りた
韓流・無料DVDレンズクリーナー」を見てから、
視聴したいなと思っていた(洗脳されました<笑>)作品が
放送されることになり、地上波で放送するのが待ち切れず、
BSでみることに相成りました。
DVDも10年12月22日に発売されますね。

 OP(オープニング)からすぐ本編が始まるので、
テンポがまだなれません(笑)

 主人公・ユギョン役は「サンドゥ、学校へ行こう!」
「ありがとうございます」のコン・ヒョジン。
 オレ様・ヒョヌク役は「白い巨塔」の韓国版・里見脩二のチェ・ドヨンを。
コーヒープリンス1号店」チェ・ハンソンを演じたイ・ソンギュン。
今度は両想いになれるかな。
 ヒョヌクの元カレ・セヨン役は「パートナー」の
敏腕女弁護士が印象的だったイ・ハニ。
 
 主人公の女の子が恋愛ベタな設定のせいか、
調理場に入る際、ハチマキ姿なのが、個人的に気になったりします。
 汗が入らないためでしょうけど、
普通に頭にバンダナでもよかったと(笑)

 同じ店で働く二人がパスタを通じて恋に発展していくことを
軸としながらも、取り巻く人の謎(常連客・配達人・元カノetc)が
うごめいていて、だんだんとミステリーが
解き明かされていくのが楽しみです。

 パスタとソース。二つの異なりあったものが調理を通して、
一つの料理になっていく。これは恋愛においても
同じようなことが言えますね。
異なる場所で過ごしてきた男女があることがきっかけで付き合い、
そして結婚。そこからまた新しい味が生まれていくわけですから。

 TSUTAYAに「TSUTAYA注目韓流ドラマ」特集にて、
このドラマの特集ページができたっぽいです。
まだできたてみたいなので、これからの追加が楽しみです♪
オフィシャルもこれからみたいですよ~。

 ●恋愛ドラマ「パスタ ~恋ができるまで~」●【全20話】

  ・1話「オレ様シェフの登場
  ・2話「女はいらない!?
 
続きの話数は左にある「パスタ(1話~)」からご覧ください。












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